January 06, 2009

佐々木希という女の子がかわいいので、
wikiで調べてpinky!っていう雑誌を買ってみた。

内容にちょっと驚いた(゚ロ゚;)エェッ!?

PINKY (ピンキー) 2009年 02月号 [雑誌]
PINKY (ピンキー) 2009年 02月号 [雑誌]
クチコミを見る



妙な広告が多くて、男の子にもてることしか
考えてない女子大生が対象の頭の弱そうな雑誌
だったのです。
こういう雑誌を信じて読んでいる人が一番、
生殖と言う分野には強そうです!(誉め言葉)
社会学的な調査でも、大学のころまでに
捕まえておくのが一番らしいですよ。


そんで、
佐々木希はかわいかったので大満足です(●´ω`●)

トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by i子   January 06, 2009 10:21
以前、私のブログでも書きましたが、
http://today.ai-ko.net/?eid=784606

mama nutsと小悪魔アゲハのムック?みたいな、ギャルママ雑誌に度肝を抜かれたことがあります。

神奈川で産婦人科を経営している知人のところにも、ギャルママが出産に来るのですが、たいてい安産らしいですよ。産後30分くらいで「ちょっとお向かいのコンビニにいきたいんですけどー」とか言い出す強者もいたとか。
2. Posted by sugimoto   January 07, 2009 16:41
>i子さま

そのエントリーを読んだ時、私もビックリしました。が、そのぐらいの勢いで子育てする人もいていいかな、とも思いました。若いし。

だけど教育格差は確実に広がっていると思わせる本ではありました…ギャルがまともに子どもを教育できるとは思えません。ギャルだって成熟していない教育の無い個体だからです…
そして反抗期に先生が苦労するのです

だけど、母親になったからと言って「ママ」っていう人格になるわけではなく、その人はその人なので、夜遊びもしたいだろうし、酒も飲みたいだろうし、1人で本を読んだり、友達と時間を忘れて遊んだりっていうのは、ちゃんと必要だと思います。
ニューレン(岡田の母猫)だって「ウキャー!!!」となって育児放棄して遊びに行ってましたもん。もっとも一時間ぐらいで戻ってきてましたが。
 良い子育ての為に、ガス抜きは大事ですよね。

私には居ませんけどね(0M0)HAHAHA

コメントする

名前
 
  絵文字